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高崎のカレー

1,500円

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若者や子供たちは、なべてカレーが好きなようだ。 友達の話だが、働きに出ている留守中、子供たちの食事のためにカレーを大鍋いっぱい作っておく。子供たちは、何食も続けてカレーを食べるわけだ。さて、大鍋も空になり、「何が食べたい?」と聞くと「カレー!!」という答が返ってくるのだそうである。カレーの店がはやるわけである。(あとがきより) |著者|高崎婦人観光プランナー |出版|あさを社 |出版年|1986年発行 |サイズ|181mm×130mm |状態|経年による劣化、一部折れはありますが、大きなダメージはなく、古本として、状態は概ね良好です。

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