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猫の航海日誌

¥2,800 税込

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ぼくの書いた詩から一匹の猫が抜け出してすがたを消した・・・・・(帯文より) 挿画・装画は「天井桟敷」で美術を担当していた小竹信節。 |著者|寺山修司 |出版|新書館 |出版年|1977年初版 |サイズ|208mm×153mm |状態|ダストカバーに破れ、細かな折れ、ヨゴレ、日焼け、全体に細かなキズ・ヨゴレ・シミ・スレなど、経年による劣化があります。帯(日焼け)付き。通読が困難になるような大きなダメージはありません。