365日の自画像 横尾忠則
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365日の自画像 横尾忠則

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「1984年3月4日 新しい作品に取りかかる。他のシリーズと少し傾向が違う作品になりそうだ。また分裂症が出てきた。絵は毎日が未知の旅立ちだ。不安と期待が相克する。絵は人生そのものだ。人間存在そのものというべきだ・・・」 画家の模索と葛藤はつづく。画家転向後、最も内実の深まった時代の心を赤裸に点綴しつつ、“アートの時代”へ向けて歩みをすすめるY+T氏の全記録。(本書より) |著者|横尾忠則 |出版|筑摩書房 |出版年|1992年 |サイズ|148mm×105mm |状態|細かなキズ・スレ・ヨゴレ、経年による劣化があります。古本として状態は概ね良好です。