鳥のうたにみみをすませば
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鳥のうたにみみをすませば

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大男の子どもは、どんな石でシーソーするの?どうしてひばりは、お日さまのそばまで飛んで行くの?冬が近づくと、からすたちは集まって何をはなしあっているの?ーーこういう質問に答えてくれるひまのあるおとながいるでしょうか? おとながはなしてくれない世界は、とてつもなく大きくて、山のむこうまでつづいているのです。そこでは、小鳥が飛びかい、りすやはりねずみが走りまわり、流れ星が落ち、楽しそうな人たち、また、悲しそうな人たちが行きかっています。あなたたちの知らない世界のお日さまや雨や雪は、どんなふうでしょうか? こういう世界のことは、絵かきさんが教えてくれるのです。こういう世界を歩きまわって見つけた、すてきなものをかいたのがこの本です。(本文より) チェコの絵描きオタ・ヤネチェックが幻想の世界へ連れて行ってくれるようです。 |著者|オタ・ヤネチェック(絵)フランチシェック・ネピル(文)金山美莎子(訳) |出版|佑学社 |出版年|1980年発行 |サイズ|286mm×220mm |状態|経年による劣化、全体に細かなスレ・ヨゴレがありますが、大きなダメージはなく、古本として、状態は概ね良好です。