図録 横井弘三の世界展
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図録 横井弘三の世界展

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横井は長野県飯田市に生まれ、上京し、独学で絵画を学ぶ。二科展出品し、期待の新人画家に贈られる第1回樗牛賞を受賞するなど、はやくから作品が認められる。人を微笑ませるのびやかな魅力をもち、“日本のアンリ・ルソー”とも呼ばれ、高い評価を受けた。 関東大震災をきっかけに中央画壇から離れた横井の画業は必ずしも恵まれたものではなかったが、戦争を機に長野市に移住した晩年の約20年間は、地元の支援者に恵まれ、精力的に制作活動を展開。彼の作品は今もなお寄留した寺や知人宅、小学校などに多く残され、愛され続けている。(企画展紹介文より抜粋) |編集|伊藤羊子、喜夛孝臣、 木内真由美、 渡邉美保 |出版|読売新聞社、美術館連絡協議会 |出版年|2015年 |サイズ|270mm×210mm |状態|全体に細かなスレ・キズなど経年による劣化がありますが、状態は概ね良好です。